千代田ラフト

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映像は「プレゼント」それが千代田ラフトの考え。

  • 見る人の驚きと感動のために。作品は心を込めた「プレゼント」。

    見る人の驚きと感動の
    ために。作品は心を
    込めた「プレゼント」。

    視聴者やクライアントの心に届く映像とは何なのか。作品を通して喜びや驚き、感動をどうしたら伝えられるのか。真剣に、時に愚直に。そういった思いを込め、わたしたちは日々映像を作っています。

    大切にしてること

  • 人の気持ちと社会を動かす映像の力。そのポテンシャルを最大に。

    人の気持ちと社会を
    動かす映像の力。その
    ポテンシャルを最大に。

    創業から四半世紀、多様な映像制作で自社独自のスキルを磨いてきました。対象の魅力を最大に引き出すには「本質」と「独創性」を大切にすること。そんな映像には、誰かの人生や社会を変える力があると考えています。

    千代田ラフトの特徴

  • あなたが喜ぶのはどんな「プレゼント」?

    あなたが
    喜ぶのはどんな
    「プレゼント」?

    わたしたちは番組制作のノウハウを生かして、商品広告や企業プロモーション映像、展示映像なども数多く制作しています。企業様が求める多様なご要望にお応えいたします。

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スタッフ通信

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千代田ラフトをもっと知る

映像制作会社 千代田ラフト テレビ・動画制作・企業VP

〒 153-0042
東京都目黒区青葉台3-1-19
青葉台石橋ビル9F
TEL:03-3464-6393

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高専ロボコン2018「関東甲信越地区大会」

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放送予定

  • NHK総合
    2018年11月23日(金)10:05〜11:00

    広報用2
    広報用3
    高専ロボコン2018。
    今回の競技は「ボトルフリップカフェ」。海外やネット上で大人気!ペットボトルを1回転させて立たせる遊び「ボトルフリップ」に高専生がロボットで挑みます。一体ロボットがどう掴んで、どう投げて、どう立たせるのか…。しかも1台は「全自動」ロボットという超難題。
    半年間の試行錯誤の末、大会では個性的なロボットが続々と登場!フライがえしでフリップ(回転)させる!トランポリンで跳ね返す!などなど、そのアイデアは様々です。
    目指すは、東京・国技館で開かれる全国大会。4つの出場枠をかけた関東甲信越の熱き戦いをお届けします。

    司会:原 大策 池澤あやか
    実況:松岡忠幸
    語り:久保田祐佳


    プロデューサー:堀 範行
    ディレクター:渡邊桃子
    大会ロケディレクター:山川卓也
    司会者付きFD:郡 航
    中継車ディレクター:遠藤幸夫
    中継車VTR:日谷準也 伊藤友希
    編集:尾崎孝史(映像プロ)
    音響効果:浅野ヒロシ(インクルードPD)

    番組サイトを見る

















ミミクリーズ

ミミクリーズ_ロゴ



自然の中の、似たもの探し。
「ミミクリーズ」は3歳から7歳の子どもを対象とした番組です。「ミミクリー(mimicry)」は、「似せること」または「似ているもの」という意味。自然界にある「似ているもの(ミミクリー)」を探すことを通じて、観察眼と想像力を磨き、共通点や違いを子どもたち自身の力で見つけ出す「科学する心」を育てます。 総合指導は『生物と無生物のあいだ』『動的平衡』などの著書でおなじみ、生物学者の福岡伸一さん。アートディレクションはデザインとエンジニアリングというふたつの分野を行き来するクリエイター集団 、takram design engineering 。音楽は独特の音色が国内外で人気を集めている、トクマルシューゴさんです。子どもはもちろん、大人も楽しめる番組です!

  • 放送予定

    「かどをまがる」
    NHK Eテレ
    2018年11月19日(月)17:35〜17:45
    2018年11月24日(土)6:50〜7:00【再放送】

    BSプレミアム
    2018年11月22日(木)11:30〜11:40

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    前を歩いているとつきあたりにバッタリ。
    そんな時は右に進む?それとも左?

    様々な生き物が迷路に挑戦!

    するとビックリ…その進み方には共通点が…!

    今回は角を曲がるという
    ごく当たり前の行動に焦点を当てて
    そのヒミツに迫ります!
    プロデューサー:遠藤 幸夫
    ディレクター:稲村 勇樹

    番組サイトを見る

「あなをほる」
NHK Eテレ
2018年11月12日(月)17:35~17:45
2018年11月17日(土) 6:50~7:00

NHK BSプレミアム
2018年11月15日(木)11:30~11:40


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2枚目005
三枚目002

今回のテーマは「あなをほる」動物たち。
大きい動物小さい生き物たちが手を使い足を使ってユニークな方法で穴を掘ります。

でもなんで穴を掘るんだろう…

その疑問には幼稚園児たちが豊かな想像力で答えてくれました。

メインコーナー「あなをほる」ほか、擬態する生き物を紹介するコーナー「そっクリー」など盛りだくさんでお届けします。
プロデューサー:遠藤 幸夫
ディレクター:稲村 勇樹

番組サイトを見る

「バイオミミクリーズ ハチのす」NHK Eテレ
2017年6月12日(月)17:35~17:45
2017年6月17日(土) 6:50~7:00


56_pict002「…なぜ六角形なんだ…??」

今回のテーマは「ハチのす」。キレイな六角形をした蜂の巣…ハチミツをたくわえたり子どもを育てたりする大切な部屋、なんで三角形でも四角形でもなく六角形??その秘密に迫るべく様々な実験を試みます。結果を通して見えてくるものとは…!? ほかにも、「似ているもの」の不思議に迫るコーナーなど盛りだくさんです!
プロデューサー:遠藤 幸夫
ディレクター:稲村 勇樹

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「そう」NHK Eテレ2017年6月 5日(月)17:35~17:45
     2017年6月12日(土) 6:50~7:00


55_pict001「…そうって…そういうことなの??」

今回のテーマは「そう」。自然の中の様々な「そう」を見くらべて、なぜそのように見えるのか、遠くから近くから、様々な角度から観察します。「そう」っていったい何なんだろう? ほかにも、「似ているもの」の不思議に迫るコーナーなど盛りだくさんです!
プロデューサー:遠藤 幸夫
ディレクター:稲村 勇樹

番組サイトを見る









食料フォーラム

★日本の農産物を世界へ売り込め copy


農業・農村・地域の課題を考える
2003年にスタートし、年2回開催しています。「グローバル化が進む中、食料の安全をどう確保していくのか」「衰退する地域をどう再生していくのか」などなど。食料を生産し、地域の主要な産業である「農業」を中心的な視点にすえ、食料、地域のその時々の課題を専門家を交えて討論する。いまどき稀な、“硬派”なパネルディスカッションです。

放送予定
  • TVシンポジウム 日本の農産物を世界へ売り込め 〜国際基準への対応 いま何が必要か〜

    NHK Eテレ 2018年11月3日(土)14:00〜14:59


    コメ農家(兵庫県) copy
    黒酢の壺畑(鹿児島) copy
    急速な人口減少が進む日本。国内市場が縮小する中で、農業もこれからは世界のマーケットを相手にしなければなりません。そこで必要となるのが国際基準への対応です。とりわけ、ロンドンオリンピック以降、農産物を選ぶ1つの基準とされ、注目を浴びるグローバルGAP(ギャップ)(農産物の生産工程管理)。日本ではGAPを取得する農家・法人はまだまだ少ない。このままだと農産物輸出の“非関税障壁”ともなりかねない。
    一方、農林水産省は2015年6月、地域ブランド化を図る「地理的表示保護制度(GI(ジーアイ))」をスタートさせた。神戸ビーフや夕張メロンなど約70品目が登録される。フランス・ワインのボージョレ-ヌーボのように名前が売れれば、世界市場を相手にできるブランドとなる可能性もある。
    GAPの事例では、兵庫県豊岡市のJAたじまの取り組みを、GIの事例では鹿児島県霧島市の壺作り天然黒酢を紹介。また原産地の名称を保護する制度の発祥地、フランスも取材。国際基準の“壁”を乗り越え、世界ブランドに育てていくには何が必要かを考える。

    ≪出演者≫
    コーディネーター:桜井洋子(元NHKアナウンサー)
    パネリスト   :藻谷浩介(日本総合研究所 主席研究員)
            :香坂 玲(東北大学大学院 教授)
            :尾﨑市朗(JAたじま代表理事 組合長)
            :榊田みどり(農業ジャーナリスト)


    プロデューサー:田坂達男
    ディレクター :加國徹
            山下雅人
            梁瀬晴香
    撮影     :滝澤真之(Vision 1)
            兼頭祟広(ytv Nextry)
            藤田 茂(SPROCKETS)
    編集     :堀 洋一(映像企画イデア)
    音響効果   :金子孝志(メディアエンターテインメント社)
    ナレーション :津野まさい(シグマセブン)


  • TVシンポジウム “農”の福祉力 〜農福連携の可能性を探る〜
    NHK Eテレ 2018年3月3日(土)14:00〜14:59


    ★香川県★京丸園
     日本国内の障害者は約859万人。国民の15人に1人の割合だ。障害者の雇用義務のある企業(50人以上の規模)への就職は47万人。5年間で10万人増えたが、達成率は48・8%と半分にも満たない。国は来年度から、さらに法定雇用率を引き上げ、障害者の就労を促進する方針だ。
     そんな中、障害者の新たな就労先として“農業”に注目が集まる。比較的マイペースで作業ができ、広々とした屋外での仕事はストレスも少なく、リハビリ効果もあるという。一方、受け入れる農業側は平均年齢66・7歳と高齢化が進む。この17年間で農業就業者は半分以上減った。
     仕事を探す障害者と人手がほしい農家。農業と福祉の良い連携は可能だろうか。40年以上前から農業に取り組む社会福祉法人白鳩会(鹿児島県)や積極的に障害者を雇用する京丸園(静岡県)、農業と福祉のつなぐ“マッチング”を行うNPO法人香川県社会就労センター協議会の取り組みなどを紹介し、農業と福祉の連携を地域の活性化につなげていく可能性を話し合う。
    ≪出演者≫
    コーディネーター:桜井 洋子(元NHKアナウンサー)
    パネリスト   :金子 勝(慶應義塾大学教授)
             濱田 健司(JA共済総合研究所主任研究員 全国農福連携推進協議会会長)
             阿部 隆弘(NPO法人香川県社会就労センター協議会・コーディネーター)
             中村 邦子(社会福祉法人白鳩会常務理事)

    ≪スタッフ≫
    プロデューサー:田坂 達男
    ディレクター :加國 徹
            渡邊 桃子
    撮影     :小松 淳
    編集     :堀 洋一(映像企画イデア)
    音響効果   :金子 孝志(メディアエンターテインメント社)
    ナレーション :津野 まさい(シグマセブン)


  • TVシンポジウム 酪農のこと知っていますか?
    NHK Eテレ 2017年11月11日(土)14:00〜14:59


    TVシンポジウム酪農2/北海道TVシンポジウム酪農3/フランス
     毎日当たり前のように飲んだり、食べたりしている牛乳やチーズなどの乳製品。しかし、それらの原料を作っている酪農家の戸数は20年前と比べて、半分以上の59%も減っています。特に北海道を除く都府県では減少率が65%に達しています。牛乳や乳製品の原料となる生乳の生産量も20年間で15%減り、特に都府県では33%も減りました。日本の酪農はどうなっているのでしょうか、国産の牛乳や乳製品は維持できるのでしょうか。国は規制改革により現状を打開しようとしていますが、果たしてそれで大丈夫なのでしょうか?いま酪農の現場で何が起こっているのか、持続可能な酪農のあり方を話し合いました。
     事例紹介では、酪農専業地帯の北海道別海町で74ヘクタールの土地を利用し、放牧酪農を行う臼井牧場と、愛知県刈谷市で都市型の清水牧場を紹介。
     さらに茨城県稲敷市では、都府県で珍しく放牧酪農に取り組み、コストをかけない酪農によって、耕作放棄地対策や地域づくりなど、新たな可能性を見出そうとする新利根協同農学塾農場の取り組みも紹介しています。また、フランス取材では規制緩和後の厳しい酪農の実態を紹介しています。
    ≪出演者≫
    コーディネーター:桜井洋子(元NHKアナウンサー)
    パネリスト   :小林信一(日本大学教授)
             藻谷浩介(日本総合研究所主席研究員)
             臼井貴之(酪農家/北海道別海町)
             清水ほづみ(酪農家/愛知県刈谷市)

    ≪スタッフ≫
    プロデューサー:田坂達男
    ディレクター :加國徹
            渡邊桃子
            森水生
            熊谷明彦
    撮影     :滝澤真之
            小松淳
            尾崎友則
  • TVシンポジウム 協同組合の可能性 ~相互扶助の精神に学ぶ~NHK Eテレ 2017年9月2日(土)14:00〜14:59


    ①協同組合の原点/ライファイゼン資料館②協同組合連携/ほぺたん食堂
     グローバル化が進む中、昨年、国際連合教育科学文化機関(ユネスコ)は協同組合の“アイディアと実践”を無形文化遺産に認定しました。申請国のドイツでは2006年から協同組合の設立が増え、地域に根差した協同組合の活躍に期待が高まっています。日本国内では協同組合間の連携が進んでいます。さらに非正規雇用が増える中、「自分たちで仕事を作って行こう」というワーカーズコープ、ワーカーズコレクティブという新しい協同組合も生まれています。行き過ぎた競争社会から脱皮し、相互扶助の精神をいかした新しい社会をつくることはできるのでしょうか。協同組合の精神をいかした、地域の活性化の方策と課題を話し合います。
    ≪出演者≫
    コーディネーター:桜井洋子(元NHKアナウンサー)
    パネリスト   :北川太一(福井県立大学教授)
             新井ちとせ(日本生活協同組合連合会 副会長)
             小白井加代子(日本労働者協同組合連合会 北関東事業本部 副本部長)
             比嘉政浩(JA全中 専務理事)

    ≪スタッフ≫
    プロデューサー:田坂 達男
    ディレクター :加國 徹
            肥田 康範
            渡邊 桃子
    撮影     :滝澤 真之(フリー)
            栗山和之(キノックス)
            石島 卓也(千代田ビデオ)
            渡邊 忍(フリー)
    編集     :堀 洋一(映像企画イデア)
    音響効果   :金子 孝志(メディアエンターテインメント社)
    ナレーション :津野まさい(シグマセブン)
  • TVシンポジウム 農業改革と日本農業の未来~人口減少に立ち向かう~NHK Eテレ 2017年3月5日(日)15:00~15:59


    新規就農育成事業野菜加工会社
     2月10日、日経ホール(東京・千代田区)で開催された、農業・農村の課題を話し合う「食料フォーラム」を収録。今回のテーマは「農業改革」。最近、ニュースなどで「農業改革」という言葉をよく耳にするようになりましたが、「農業改革」とは、何を目指しているのでしょうか。国やJAの行う「農業改革」の先に、どういう将来像があるのかを話し合います。
     一方、厚生労働省の人口推計では2008年から日本は人口減少社会に入ったといわれ、2050年には日本の総人口が1億人を割り、2100年には6000~4000万人規模になると予測しています。これは江戸時代の人口規模です。人口が増えることを前提としてきたこれまでの価値観を大転換させる“パラダイムシフト”が論議されるようになりました。人口減により、日本のあらゆる分野で課題が顕在化するといわれ、農業も例外ではありません。日本の食料生産は将来、だれが担っていくのか。農業の新たな担い手としての企業の農業参入や、JAの地道な担い手育成の事例をヒントに、日本のリーダーたちが長期的視点に立って日本農業の針路を議論します。

    出演者:
    〇パネリスト
     片山善博(慶應義塾大学教授、元総務大臣、元鳥取県知事)
     十倉雅和(経団連副会長、住友化学社長)
     齋藤 健(農林水産副大臣)
     浅田克己(日本生活協同組合連合会 会長)
     奥野長衛(JA全中 会長)
    〇コーディネーター
     山根基世(元NHKアナウンサー)

    プロデューサー:田坂達男
    ディレクター:加國徹
    撮影:滝澤真之
    福家由治
    編集:須山秀司(白川プロ)
    音響効果:金子孝志(メディアエンターテインメント社)






















「行くぞ!最果て!秘境×鉄道」シリーズ

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秘境を鉄道で旅する新しい鉄道番組「行くぞ!最果て!秘境×鉄道」
大峡谷や断崖絶壁など、世界には思いもよらないところに鉄道が走ります。
そんな世界の“秘境”を鉄道で旅するのが「行くぞ!最果て!秘境×鉄道」です。

  • 放送予定

    行くぞ!最果て!秘境×鉄道 アフリカ ポレポレ列車NHK BSプレミアム
    2018年10月27日(土)21:00〜22:29

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    世界には思いもよらない場所に鉄道が存在している。極寒の大雪原や、大峡谷など、トンデモナイ場所を走る鉄道たち。そんな「秘境を走る鉄道」=「秘境×鉄道」を旅する大好評シリーズ『行くぞ!最果て!秘境×鉄道』。第6弾の舞台はアフリカ・タンザン鉄道。1970年代に内陸のザンビアからタンザニアの港まで銅を運ぶために建設された鉄道で、現在は地元住民の足や観光用としても多くの人に親しまれている。見所は、動物保護区内を走行し、車窓から運が良ければシマウマやキリンがみえること。”やすくん”こと俳優の古原靖久さんが、鉄道建設の歴史や、アフリカの大自然、沿線の人々の暮らしを訪ね歩く。
    旅人:古原 靖久
    語り:近江 友里恵アナウンサー

    プロデューサー:伊槻 雅裕
     ディレクター:橋口 恵理加
    サイトを見る

過去の放送

行くぞ!最果て!秘境×鉄道 アラスカ 氷河と大森林NHK BSプレミアム
2018年8月18日(土)21:00〜22:29

10(氷河の氷)
ラストフロンティア(最後の辺境)と言われるアラスカ。アメリカの中でも手付かずの自然が多く残っている場所です。そんな辺境の地を走る「秘境×鉄道」は、もちろん車窓からの景色も格別です!なんと列車から氷河や北米大陸最高峰のデナリ(6,190m)も望めます!
景色だけではありません。番組史上最強(最悪?)の秘境駅も登場します。そこは、駅舎どころか駅名すら存在しない駅。もはや駅とは言えません。そんな場所へ旅人のヤスくんは何をしに行ったのか。答えは、番組をご覧になってお確かめください!
旅人:古原 靖久
語り:近江 友里恵アナウンサー

プロデューサー:伊槻 雅裕
 ディレクター:渡辺 秀太
     撮影:依田 信彦
     音声:片岡 翔吾
サイトを見る

行くぞ!最果て!秘境×鉄道 ~疾走!シルクロード~NHK BSプレミアム
2018年7月14日(土)21:00〜22:29

馬に乗るやす君列車走行3
これまでカナダ、メキシコ、ノルウェーとお伝えしてきた人気企画の第4弾!今回の舞台はウズベキスタン、カザフスタン、キルギスの中央アジア3カ国。シルクロードと重なるそのルートをやす君こと俳優の古原靖久さんが旅をしました。
“青の都”と呼ばれるウズベキスタンのサマルカンドを出発点に1250キロ離れた“幻の湖”があるバルクチまで向かいます。大草原や世界有数の山脈・天山山脈のふもとをひた走る列車をドローンでとらえた映像は必見!さらに、やす君がシルクロードならではの野生動物や、遊牧民、そして、キルギスの驚きの風習に出会います。わくわくドキドキの89分、ぜひご覧ください!ナレーションはNHK「あさイチ」でやす君と共演していた、有働由美子さんです!
旅人:古原 靖久
語り:有働 由美子

プロデューサー:伊槻 雅裕
 ディレクター:遠藤 秀一郎
サイトを見る

行くぞ!最果て!秘境×鉄道 ~激走! ノルウェー北極圏へ~NHK BSプレミアム
2018年4月7日(土)21:00〜22:29

フィヨルドと列車
大峡谷や断崖絶壁、見渡す限りの砂漠など世界には思いもよらないところに鉄道が走る。そんな世界の“秘境”を鉄道で旅する「秘境×鉄道」。人気企画の第3弾!舞台は北欧ノルウェー。首都オスロから北極圏の港町ボードーまで極寒の1280キロを激走します。大雪原やフィヨルド…雪と氷が生み出すノルウェーならではの絶景が続々登場。伝統を守りトナカイと暮らす先住民・サーミの人たちや、北極ギツネやオオカミなど野生動物との出会いも必見です。思わず行ってみたくなる!わくわくドキドキの89分間をご堪能ください。
旅人:古原 靖久
語り:篠山 輝信

プロデューサー:伊槻 雅裕
 ディレクター:渡辺 秀太
     撮影:佐々木 勇人
     音声:依田 信彦
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行くぞ!最果て!秘境×鉄道 ~走れ メキシコ大峡谷~
NHK BSプレミアム
2017年7月26日(水)21:00〜22:29
NHK WORLDプレミアム
2017年8月16日(水) 8:15〜 9:44(日本時間)

Hikyou_for_PR_010 Hikyou_for_PR_012
第2弾の舞台は『太陽の国・メキシコ』。太平洋を望むロスモチスから内陸部のチワワまで653kmを走るチワワ太平洋鉄道を旅します。この路線はグランドキャニオンの4倍の広さを誇る大峡谷などメキシコ北部の壮大な自然を、列車に乗りながら満喫することができ、『アメリカ大陸で最も景観の良い鉄道』とも言われています。
また、一本の線路の向こうには様々な物語が。道中では「走る民族・タラウマラ」や「ドイツ、オランダ系のメノニータ」など、過酷な大地で力強く生き続ける人々にも出会います。秘境を走る鉄道ならではの出会いをお楽しみください。
旅人:古原 靖久(俳優)
語り:有働 由美子アナウンサー

プロデューサー:伊槻 雅裕
ディレクター:渡辺 秀太
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行くぞ!最果て!秘境×鉄道 ~縦断 カナダ大雪原~
NHK BSプレミアム
2017年2月11日(土)21:00~22:29
2017年4月9日(日)14:00~15:29(再放送)
2017年7月23日(日)12:45〜14:14(再放送)

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舞台はカナダ・マニトバ州、ウィニペグからチャーチルまで1700kmを走るVIA鉄道。終点はホッキョクグマが街を歩き、オーロラが見られる街です。旅人は、朝の情報番組「あさイチ」のレポーターでおなじみの俳優・古原靖久さん。初の海外だそうです。しかし、古原さんにとって初の海外は一杉縄ではいきません。駅舎無し、ホーム無しは当たり前。無人駅どころではありません。体感気温も-52℃を記録するなど、予想をはるかに超えた驚きの連続でした。果たしてどんな旅になるのやら。。。番組ではあらゆる場所から撮影した「車窓風景」もたっぷりご紹介しますので、ゆったりとした気分で「秘境×鉄道」の旅をお楽しみください!
旅人:古原 靖久(俳優)
語り:有働 由美子アナウンサー

プロデューサー:伊槻 雅裕
 ディレクター:渡辺 秀太
     撮影:手島 透
     音声:土方 裕雄
サイトを見る















富士山 森羅万象 —大山行男が撮る神秘の素顔—

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スーパーハイビジョン(8K)が捉えた神秘の富士山
霊峰、富士山。その真髄に迫ろうという男がいる。大きな山に行く男と書いて、大山行男。40年もの間、富士山だけを撮り続けてきた破天荒な写真家だ。超高精細のタイムラプス動画で、沸き立つ雲を始め、月や星々、太陽、雷など刻々と変化する富士の自然気象を2年半にわたって記録。そこに映し出されたのは、誰も見たことのない、富士の素顔だった。45分で描いた世界初のスーパーハイビジョン・ドキュメント。


アスリートの魂

アスリートの魂ロゴ


旬のアスリートと支える人たち、そして技の奥深さに迫る!
苦悩しながら、ひたむきに生きるトップアスリートたちの姿・思いを記録。見る人に勇気と元気を与え、時代がにじんでくるスポーツドキュメンタリー。チャレンジを続けることで、チャンスと栄光をつかもうとするアスリートたちの様々な“魂”に迫ります。


放送予定
  • “167センチ”が道を拓く
    NHK BS1 2018年6月22日(金)24:00〜24:45
    NHK 総合 2018年6月28日(木)1:35〜2:20【再放送】

    広報写真 富樫1
    広報写真 富樫2
    広報写真 富樫3
    バスケ日本代表の司令塔・富樫勇樹選手。167センチの体で繰り出すシュートが、最大の武器だ。東京五輪への出場も、その得点力が鍵。夢に挑戦する日々に密着した。
    2年目を迎えた「Bリーグ」で、随一の人気を誇るのが、千葉ジェッツの富樫勇樹だ。身長167センチの体が躍動。2メートルを超える大男たちを相手に、次々と3ポイントシュートを決めていく。日本代表の司令塔もまかされる富樫。求められているのは、中に切り込む攻めるシュートだ。小柄ゆえ、けがと隣り合わせだが、東京五輪への出場は、その得点力にかかっている。“167センチ”の司令塔が目指す、夢への挑戦を見つめる。

    富樫勇樹選手(千葉ジェッツ)
    語り:萩原聖人(俳優)

    プロデューサー:吉田晋也
     ディレクター:渡邊桃子
         編集:大島浩
      カメラマン:野崎克幸 滝澤真之
    サイトを見る


放送予定
  • 勝利へのコミュニケーション カーリング・SC軽井沢クラブNHK BS1
    2018年1月27日(土)0:00~0:44(金曜深夜)、1月28日(日)17:00~17:44、2月 2日(金)10:00~10:44
    NHK 総合
    2018年2月 3日(土)17:10~17:54

    ②壮行会のSC軽井沢クラブ③声援に手を振る選手たち①話し合う選手たち
    20年ぶりに五輪出場を決めた日本の男子カーリング。
    出場するSC軽井沢クラブは、日本選手権5連覇中で国内に敵なし。練習相手を求め、去年9月から3か月間、カーリングの本場・カナダで数々の強豪に挑む「武者修行」を行った。世界を相手に自ら鍛える旅に密着し、カナダのカーリング文化も伝える。
    語り:杉本哲太

    プロデューサー:渡辺秀太、吉田晋也
     ディレクター:肥田康範
         編集:久保田渉
      カメラマン:脇屋弘太郎、滝澤真之
         音声:草地康明、渡辺盛男、中川竜一
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ヴァイスシュヴァルツ「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」実写CM



レッツ!ヴァイスシュヴァルツ!第2弾!!
集めても遊んでも楽しいエンタメカードゲーム、ヴァイスシュヴァルツの実写CM第2弾!!
今度はあの大人気ゲーム「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」とのコラボ!ロゼリアでお馴染みの声優さんたちの、和気あいあいさがとてもキュートです!是非、ご覧ください!

出演者:相羽あいな、工藤晴香、櫻川めぐ

プロデューサー:田坂 達男
 ディレクター:郡 航
     撮影:滝澤 智志
     CG:瓜田 和浩


ヴァイスシュヴァルツ「BanG Dream!」実写CM



レッツ!ヴァイスシュヴァルツ!
集めても遊んでも楽しいエンタメカードゲーム、ヴァイスシュヴァルツの実写CMを制作しました!
TVアニメBanG Dream!(バンドリ!)でお馴染みの声優さんたちが、カードゲームについつい夢中になってしまう内容です。
是非、ご覧ください!

<撮影機材>
ARRI AMIRA
<使用ソフトウェア>
Adobe Premiere Pro
Adobe After Effects
DaVinci Resolve

出演者:愛美、伊藤彩紗、西本りみ

プロデューサー:田坂 達男
 ディレクター:郡 航
     撮影:滝澤 智志
     CG:瓜田 和浩






サイエンスZERO

サイエンスゼロ新ロゴ



ディープな科学が見える
めまぐるしく進化する情報技術、着々と私たちの日常に入り込んでいるロボット技術、そして健康長寿を支える生命科学。私たちをとりまく身近な世界は、科学の進歩によって日々変化しています。その最先端で何がおきているのか、その先にはどんな世界が待ち受けているのか。その核心に迫るお手伝いをするのが「サイエンスZERO」です。日曜日の深い夜、ディープな科学を見てみませんか?



放送予定
  • 奇想天外!笑って考える科学 イグ・ノーベル賞2017
    NHK Eテレ
    2017年10月22日(日)23:30〜24:00
    2017年10月28日(土)12:30〜13:00【再放送】

    パイプに食い込む
    靴の箱に合わせて変形
    二層の液体?

    誰も真似しない奇想天外な研究に送られるイグ・ノーベル賞。今年、11年連続で日本人が受賞することになった。生物学賞の北海道大学准教授・吉澤和徳さんたちが迫ったのは、わずか数ミリのチャタテムシ。「性」の奥深さに触れたと、賞賛された。その他、「コーヒーをこぼさないカップの持ち方」「ネコは液体か?」などひとクセもふたクセもある研究内容を徹底解説。アメリカの授賞式のにぎわいを交えながら笑えて深い科学の魅力をお伝えする。

    物理学賞の「ネコは液体か?」は、インターネットで話題になっている「猫の液状化」をフランスの物理学者が真面目に考察したものです。「容器に合わせて形を変える物質は液体だ」という一般的な定義に基づいているんだそう。紹介にあたって、社内のネコ好きの皆さんに写真を提供していただきました。まったりしているネコたちの可愛い姿、何度見ても癒やされます。放送ではご紹介できなかったネコちゃんたちの勇姿(?)を特別に数枚ご紹介。果たしてネコは液体なんでしょうか?放送を是非ご覧下さい。


    司会:南沢奈央、竹内薫
    ゲスト:古澤輝由(北海道大学 科学技術コミュニケーション教育研究部門 特任助教)

    ディレクター:橋口 恵理加

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「華麗なるミュシャ 祖国への旅路 ~パリ・プラハ二都物語~」

スラブ叙事詩 原故郷のスラヴ民族




放送予定

  • NHK総合
    2017年3月16日(木)22:25~23:15
    2017年4月13日(木)00:10~01:00【再放送】
    2017年5月 4日(木・祝)16:00~16:50【再放送】
    (直前がJリーグ中継のため開始時間が5分ほどずれる可能性があります)

    NHK BSプレミアム
    2017年4月28日(金)14:35~15:25【再放送】


    18_スラブ叙事詩 スラヴ菩提樹の下でおこなわれるオムラディナ会の誓い
    幻の大作とされた20点の絵画が日本で公開された。壮大でリアルな歴史劇。作者は100年前のパリで活躍したミュシャ。華麗な女性のポスターで名高い画家が、なぜ別人のような作品を?

    謎を探る旅に出るのはミュシャを愛する女優の多部未華子さん。画家の足跡をたどってパリへ。花の都でいかに人気かを体感する。絶頂期、ミュシャは突然祖国チェコに帰国、16年かけて大作「スラヴ叙事詩」に挑んだ。多部さんもプラハで初対面。すると、絵の中からこちらを見る不思議な人たちを発見!何を語りかけているのか?ミュシャがこもった中世の城や驚きの資料から、大作に込められた感動のメッセージが浮かび上がる…。

    旅人:多部未華子

    プロデューサー:伊槻雅裕
    ディレクター:橋口恵理加

    番組サイトを見る

Scientist Profile

東京海洋大学 画像1



研究者の「今」を切り取ったプロモーションVTR
海洋に関することはもちろん、日常に関わる数多くの研究に取り組んでいる東京海洋大学。
世界の最先端の研究を行うサイエンティスト達の『今』を切り取ったプロモーションVTRを制作しました。サイエンティストプロフィール! 是非、ご覧ください!!


プロデューサー:遠藤幸夫
 ディレクター:小室崇・坂下涼太・谷内秀久

サイトを見る

DISCOVER the SPIRIT of JAPAN

DISCOVER the SPIRIT of JAPAN



日本人を理解すると、日本はもっと楽しくなる。
普遍的な日本の魅力を海外の人々に伝えるために、「気質」「作品」「生活」をテーマに各地を取材、撮影。有名な寺社仏閣、世界遺産に指定された観光名所はもちろん、伝統工芸や日本が誇る最新のテクノロジー、四季が織りなす豊かな自然や様々な地域色がにじみ出る人々の営みまで、多様な日本の「心」を170の映像で伝えます。



ピタゴラスイッチ

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「考え方」を育てる
私たちがふだん何気なく暮らしている中には、さまざまな不思議な構造や面白い考え方、法則が隠れています。番組では、毎回こうした面白い考え方や法則を取り上げ、それによって起こるさまざまな事象を紹介し、番組を通して「考え方」を育くむ狙いをもった番組。「ピタゴラ装置」や「アルゴリズムたいそう」、世の中の仕組みを面白おかしく解説するなど人形劇などたくさんのコーナーが番組を彩ります。