<社員インタビュー(新卒)>


とくちゃん

担当業務(ディレクター):
ハルカ・インターナショナル様「事業PR動画」
ナルミヤ・インターナショナル様 petit main「プレミアムライン」など

担当業務(デザイナー):
NHKWORLD「NINJA TRUTH」
NHKBS 「ジオ・ジャパン」など

入社年:2021年

趣味・特技:お店開拓、カメラ など

Q1 千代田ラフトを選んだのはなぜですか?

千代田ラフトに決めた理由は、アートディレクターになりたいという私の夢を尊重してくれたからです。面接では私の話をしっかりと聞いてくれる姿勢が好印象で、いい意味で緊張感なく自分のことを話せました。現在は3年目から希望通りデザイナーだけでなくディレクター業務にも取り組みながらアートディレクターを目指しています。
みなさんも、もし夢や希望があれば遠慮せずに話してくれるととても嬉しいです。

Q2 仕事のやりがいや醍醐味を感じるのはどのような時ですか?

デザイン業務では自分が気に入っていたデザイン案が選ばれた時、ディレクター業務では自分のアイデアが評価された時です。
どちらにおいてもやりたいことと求められていることが一致した時はとても嬉しいです。

NINJA TRUTH#18

Q3 これまでの仕事で最も印象に残っていることを教えてください

一番印象に残っているのは、初ディレクターを勤めたハルカ・インターナショナルさんの事業PR動画です。初の地方ロケで真夏に35℃の猛暑の中の撮影は大変でしたが、とてもいい勉強になりました。準備からロケ当日の立ち回りなどわからないことだらけでしたが、プロデューサーとカメラマンにフォローしてもらい、おかげでいい映像ができました。
普段は1人で黙々とデザイン業務をこなしていることが多かったのでチームで仕事するのっていいなと思いました。

Q4 これからの目標、またはチャレンジしたいことを教えてください

私の目標はアートディレクターになることです。そのためにデザイン力と思考力の両方を磨き、好き嫌いなくいろいろなジャンルの映像表現に挑戦したいです。

Q5 映像制作の業界を目指している人たちへメッセージをお願いします

私が映像業界を選んだきっかけは大学時代にドキュメンタリーを制作したことです。インタビューさせてもらった方の熱い想いに触れ、それをいろんな人に届けたいと思いました。
みなさんもそれぞれ映像業界に興味を持ったきっかけがあると思います。そのきっかけや思いに共感してくれる場所を選んで突き進んでほしいです。