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 憲政史シアターハイビジョン展示映像
画面イメージ
衆議院憲政記念館
「重光葵とその時代」
常設展示(開館時間:9時30分から17時00分)
プロデューサー:田坂達男
ディレクター:田坂達男、荻野篤
撮影:平野善男
ナレーター:湯浅真由美
2007年は、重光葵の没後50年にあたります。 駐ソ・駐英・駐華公使を経て、東条・小磯・東久邇宮内閣の外相を歴任、ミズーリ号上で首席全権として降伏文書に調印し、A級戦犯として服役後、改進党総裁・日本民主党副総裁を務め、鳩山内閣の副総理兼外相となり、ソ連との国交回復や国連加盟に尽力した重光葵の足跡とともに、昭和の動乱から国連加盟までの激動の時代を20分に構成し紹介しています。
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